皆さま、こんにちは。そしてこんばんは。CCOまどかです!
ウェルビーイング経営について学びながら、組織や自身の幸せについて考えを深める継続的な学びの場「組織のウェルビーイング創造MTG 」。
今回は、エフェクチュエーションから考える、ウェルビーイングな仕事・事業・組織づくりを開催します。

組織の幸せ創造MTGとは?
ウェルビーイング経営について学びながら、組織や自身の幸せについて考えを深める継続的な学びの場

B-nO Consultingでは、昨年(2025)10月から、ウェルビーイング経営について学びながら、組織や自身の幸せについて考えを深める継続的な学びの場、「組織のウェルビーイング創造MTG」をオンラインでスタートしています。
今回のテーマは、「エフェクチュエーションから考える、ウェルビーイングな仕事・事業・組織づくり」
変化が大きく、先の見通しが立ちにくい今の時代。
「もっと準備が整ってから」
「必要な知識や人脈がそろってから」
「正解が見えてから動こう」
そんなふうに考えているうちに、なかなか次の一歩を踏み出せないこともあるかもしれません。
今回の組織のウェルビーイング創造MTGでは、起業家の意思決定や行動を研究する中で生まれた考え方である「エフェクチュエーション」を手がかりに、不確実な状況のなかでどのように未来をつくっていけるのかを考えます。
自分はどんな人なのか。
何を知っているのか。
誰とつながっているのか。
今の自分にできる、小さな一歩は何か。
仕事、事業づくり、組織づくり、地域での活動、これからの働き方。
立場やテーマはそれぞれ違っていても、「正解が見えないなかで、どう前に進むか」という問いは、多くの人に共通するものではないでしょうか。
当日は、エフェクチュエーションの5つの原則を紹介しながら、ウェルビーイングの視点とも重ね合わせ、自分自身の仕事や活動に引き寄せて考える対話の時間をつくります。
「まだ足りないもの」ではなく、
「すでに持っているもの」から、次の一歩を考えてみる。
そんな時間を、みなさんとご一緒できたらうれしいです。
今回のテーマは、「エフェクチュエーションから考える、ウェルビーイングな仕事・事業・組織づくり」
変化が大きく、先の見通しが立ちにくい今の時代。
「もっと準備が整ってから」
「必要な知識や人脈がそろってから」
「正解が見えてから動こう」
そんなふうに考えているうちに、なかなか次の一歩を踏み出せないこともあるかもしれません。
今回の組織のウェルビーイング創造MTGでは、起業家の意思決定や行動を研究する中で生まれた考え方である「エフェクチュエーション」を手がかりに、不確実な状況のなかでどのように未来をつくっていけるのかを考えます。
自分はどんな人なのか。
何を知っているのか。
誰とつながっているのか。
今の自分にできる、小さな一歩は何か。
仕事、事業づくり、組織づくり、地域での活動、これからの働き方。
立場やテーマはそれぞれ違っていても、「正解が見えないなかで、どう前に進むか」という問いは、多くの人に共通するものではないでしょうか。
当日は、エフェクチュエーションの5つの原則を紹介しながら、ウェルビーイングの視点とも重ね合わせ、自分自身の仕事や活動に引き寄せて考える対話の時間をつくります。
「まだ足りないもの」ではなく、
「すでに持っているもの」から、次の一歩を考えてみる。
そんな時間を、みなさんとご一緒できたらうれしいです。
これまでの組織のウェルビーイング創造MTG

2025年10月からスタートした組織のウェルビーイング創造MTGでは、
「多様性」
「心理的安全性」
「リーダーシップ」
など、様々なテーマをウェルビーイング経営の視点で紐解いて行きました。
◆ 第1回目となる昨年10月のテーマは、 「違いが力になる ― 多様性から考えるウェルビーイング」
◆ 第2回(11月)は、「リーダーシップ ― 困難な時代に、どう導くか・どう支えるか」
◆ 第3回(12月)は、「心理的安全性と本音の対話」ウェルビーイング経営の基盤ともいえる“心理的安全性”をテーマに、どうすれば“言える関係性”を育めるのか? そして“本音の対話”を進めるには何が必要か?
◆ 第4回(2026年1月)は、「理念が生きている会社(インナーブランディング) ~会社のアイデンティティと、共感と行動がつながるビジョン共有~」
◆ 第5回(2月)は、「ティール組織から考えるウェルビーイング経営」
◆ 第6回(5月)は、番外編「AIとウェルビーイングはどう関わるのか ~国際ポジティブ心理学会AIサミット報告会~」
また、今年の3月には、ウェルビーイング経営に関心のある実践者が集う「組織のウェルビーイング創造MTG」リアルイベントを開催しました!
※これまでの「組織のウェルビーイング創造MTG」については、ブログ『びのけん日誌』をご参照いただければ幸いです。
「多様性」
「心理的安全性」
「リーダーシップ」
など、様々なテーマをウェルビーイング経営の視点で紐解いて行きました。
◆ 第1回目となる昨年10月のテーマは、 「違いが力になる ― 多様性から考えるウェルビーイング」
◆ 第2回(11月)は、「リーダーシップ ― 困難な時代に、どう導くか・どう支えるか」
◆ 第3回(12月)は、「心理的安全性と本音の対話」ウェルビーイング経営の基盤ともいえる“心理的安全性”をテーマに、どうすれば“言える関係性”を育めるのか? そして“本音の対話”を進めるには何が必要か?
◆ 第4回(2026年1月)は、「理念が生きている会社(インナーブランディング) ~会社のアイデンティティと、共感と行動がつながるビジョン共有~」
◆ 第5回(2月)は、「ティール組織から考えるウェルビーイング経営」
◆ 第6回(5月)は、番外編「AIとウェルビーイングはどう関わるのか ~国際ポジティブ心理学会AIサミット報告会~」
また、今年の3月には、ウェルビーイング経営に関心のある実践者が集う「組織のウェルビーイング創造MTG」リアルイベントを開催しました!
※これまでの「組織のウェルビーイング創造MTG」については、ブログ『びのけん日誌』をご参照いただければ幸いです。
(第1回)「多様性は、なぜストレスになるのか? 組織のリアルから考えるウェルビーイング経営」
(第2回) 「リーダーは、今日も挟まれている」~ウェルビーイング経営の視点で見えてきた、リーダーたちの本音とリアル~
(第3回)心理的安全性は「優しさ」ではない——B-nOが問い直す、本音と成長が両立する組織とは
(第4回)理念が生きている会社とは?正解のない時代に、あらためてMVVが問われる理由
(第5回)先にあるのは“個人の幸福感“ 〜ティール組織とウェルビーイング経営の深い関係性〜
こんなこと、感じたことありませんか?

自分の強みや可能性を、もう一度見つめ直したい
正解を探すより、自分らしい一歩を踏み出したい
人とのつながりや対話から、新しいアイデアを育てたい
変化を恐れるのではなく、変化を楽しめる自分や組織を育てたい
「今あるものから未来をつくる」という発想を、仕事や人生に活かしたい
これを機会に「ウェルビーイング経営」について定期的に楽しく学んでみませんか?! 参加費は無料です。皆様のご参加を心よりお待ちしております!
正解を探すより、自分らしい一歩を踏み出したい
人とのつながりや対話から、新しいアイデアを育てたい
変化を恐れるのではなく、変化を楽しめる自分や組織を育てたい
「今あるものから未来をつくる」という発想を、仕事や人生に活かしたい
これを機会に「ウェルビーイング経営」について定期的に楽しく学んでみませんか?! 参加費は無料です。皆様のご参加を心よりお待ちしております!
お申し込み方法

お申し込みは下記のPeatixページから、お願いいたします!
(セミナーへのお問い合わせ:seminar2@b-no.co.jp)
(セミナーへのお問い合わせ:seminar2@b-no.co.jp)
むすびに…「今あるもの」から未来をつくっていく

私たちB-nO Consultingは、「まだ足りないもの」を探すのではなく、「今あるもの」から未来をつくっていく姿勢を大切にしています。
一人ひとりが持つ経験や強み、そして人と人とのつながり。
それらを持ち寄り、対話を重ねることで、新しい可能性は少しずつ形になっていくのではないでしょうか。
答えを持ち帰る場ではなく、「自分らしい一歩」を見つける場として。
そんな学びと試行錯誤の時間を、皆さんとともに創っていけたらうれしく思います。
***
エフェクチュエーションでは、「まだ足りないもの」ではなく、「今あるもの」から未来をつくることを大切にしています。
この考え方は、B-nO Consultingが組織づくりの現場で実践している、「一人ひとりの強みを見つけ、活かす」というアプローチとも深く重なります。
その実践の一つとして、B-nO Consulting代表・漆間聡子のインタビュー記事では、「強みを徹底的に掘り起こす」という組織づくりに対する思想をご紹介しています。
今回のテーマとあわせてお読みいただくことで、「今あるものから未来をつくる」という考え方を、より身近に感じていただけるかもしれません。
ぜひ、あわせてご覧ください。
一人ひとりが持つ経験や強み、そして人と人とのつながり。
それらを持ち寄り、対話を重ねることで、新しい可能性は少しずつ形になっていくのではないでしょうか。
答えを持ち帰る場ではなく、「自分らしい一歩」を見つける場として。
そんな学びと試行錯誤の時間を、皆さんとともに創っていけたらうれしく思います。
***
エフェクチュエーションでは、「まだ足りないもの」ではなく、「今あるもの」から未来をつくることを大切にしています。
この考え方は、B-nO Consultingが組織づくりの現場で実践している、「一人ひとりの強みを見つけ、活かす」というアプローチとも深く重なります。
その実践の一つとして、B-nO Consulting代表・漆間聡子のインタビュー記事では、「強みを徹底的に掘り起こす」という組織づくりに対する思想をご紹介しています。
今回のテーマとあわせてお読みいただくことで、「今あるものから未来をつくる」という考え方を、より身近に感じていただけるかもしれません。
ぜひ、あわせてご覧ください。