2022年度におけるIT導入支援事業者(ベンダー)様のサポートを開始します。

2021年度実績

1次申請支援実績:34 / 42件(採択率:81.0

2次申請支援実績:44 / 50件(採択率:88.0

3次申請支援実績:27 / 29件(採択率:93.1

 4次申請支援実績:44 / 46件(採択率:95.7

 5次申請支援実績:35 / 37件(採択率:94.6

B-nO  IT導入補助金の強み

高い採択率

全国平均でおよそ60%(2021年度実績)の採択率のところ、B-nOなら80%以上の採択率を実現します。 

難易度が高い申請も引き受けます

 過去に補助金を受けている、2期連続営業赤字、何回申請しても採択されない、といった難しい案件も喜んで引き受けます。他の支援サービスからのスイッチ、大歓迎です。

補助事業者(ユーザー)様とのやり取りはお任せください

 申請マイページは、補助事業者(ユーザー)様とB-nOで作成。営業担当者様の負担なしに、完成度の高い申請マイページを作成します。1件1件、お客様に寄り添った申請マイページを作成しています。

IT導入補助金2021(基本情報)

事業の目的(通常枠:A類型・B類型)

IT導入補助金は、中小企業・小規模事業者等のみなさまが自社の課題やニーズに合ったITツールを導入する経費の一部を補助することで、みなさまの業務効率化・売上アップをサポートするものです。自社の置かれた環境から強み・弱みを認識、分析し、把握した経営課題や需要に合ったITツールを導入することで、業務効率化・売上アップといった経営力の向上・強化を図っていただくことを目的としています。

事業の目的(特別枠:C類型・D類型)

低感染リスク型ビジネス枠(特別枠:C・D類型)は、新型コロナウイルス感染症の流行が継続している中で、ポストコロナの状況に対応したビジネスモデルへの転換に向けて、労働生産性の向上とともに感染リスクに繋がる業務上での対人接触の機会を低減するような業務形態の非対面化に取り組む中小企業・小規模事業者等に対して、通常枠(A・B類型)よりも補助率を引き上げて優先的に支援するものです。

補助額/補助率

  • 対象経費
    ソフトウェア費、導入関連費(※ホームページは対象外)
  • 補助額
    最大450万円
  • 補助率
    補助対象経費の2/3以内

IT導入支援事業者(ベンダー)様 登録申請支援内容・料金

【支援内容】 【料金】
初回相談 無料
  • IT導入支援事業者様 登録の申請支援
  • ITツール登録の申請支援
    (登録代行ではありません)
※各申請企業の登録申請サポート
(年間10件以上ご依頼頂ける
事業者様のみご対応)
110,000円(税込)
IT導入支援事業者登録+ITツール1つ 
【IT導入支援事業者様向け営業支援】
  • お客様向けセミナー提供
  • チラシなどの営業ツールの提供など
要相談(別途見積)

補助事業者(ユーザー)様 申請マイページ作成支援内容・料金

【支援内容】 【料金】
初回相談 無料
  • お客様への申請方法の説明
  • 労働生産性計画数値の作成
  • 申請内容のチェック・サポート
※交付決定までのご支援です
[Aプラン]
完全成果報酬 132,000円(税込)

[Bプラン]
事務作業費 55,000円 + 成果報酬 55,000円(税込)
※不採択による再申請には追加の事務作業費はかかりません

ここはチェック!重要なPoint !

IT導入補助金は例年
「IT導入支援事業者登録」⇒「ITツール登録」⇒「お客様の申請」
の順番で進めています。IT導入支援事業者登録とITツール登録には、相応の審査期間が必要になりますので、公募要領が出る前から内容を予想し、IT導入支援事業者様は効率的に集客するために販促用の資料(営業資料、セミナー研修企画書、販促用WEBサイト etc...)早めのご準備をオススメしています。


IT導入支援事業者登録 単に審査に通過し、採択されれば良いといった申請ではありません。仮に採択されたとしても、事業者登録の内容によっては、その後のお客様の申請で非常に不利になるケースがあります。登録変更のチャンスは年に1回だけですのでご注意下さい。
ITツール登録 ITツール登録はIT導入支援事業者登録と同様、単に審査に通過し採択されれば良いものではありません。
仮に採択されたとしてもITツールの内容によっては、その後のお客様の申請で非常に不利になる
ケースがあります。2021年の変更点を含めて、審査員向けに分かりやすい
資料(PDF資料等)をご準備する必要があります。
お客様へ申請支援
  • 最近GビズIDプライムの取得が間に合わず、申請に間に合わないケースが散見しています。
  • 申請内容の不正な申請は当然NGですが、申請内容により採択・不採択に影響します。
  • 同じITツールだからと言って前の申請内容をコピーして同じ申請内容してしまうのはもちろんNGです。その場合、無理な申請を繰り返すとIT導入支援事業者自体がペナルティーを受ける可能性もあります。
  • 不採択が多い場合は、原因分析も必要となります
IT導入補助金の営業体制 以下は短期間で効果的に営業するために必要だと考えます。
  • 営業先のリストアップ
  • お客様向け、営業用資料の作成
  • 社内の営業担当向けへの教育
  • セミナー・商談会の企画

サポートの流れ

補助金支払いまでの注意点と流れ

  • 補助金は、事業者による支出を確認した後に支払われます
  • 事業計画は、補助事業期間終了後もフォローアップが必要です
    (補助事業終了後3年間、経営状況等について、年次報告が必要)

事前相談フォーム

【ご注意】
年間10件以上申請予定のIT導入支援事業者様のみ、ご相談対応中です。


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