皆さま、こんにちは。そしてこんばんは。CCOまどかです!
来月2月も、オンラインイベント「組織のウェルビーイング創造MTG」を開催します!!

組織の幸せ創造MTGとは?!
ウェルビーイング経営について学びながら、組織や自身の幸せについて考えを深める継続的な学びの場

2025年9月から、ウェルビーイング経営について学びながら、組織や自身の幸せについて考えを深める継続的な学びの場、「組織のウェルビーイング創造MTG」をオンラインでスタートしました。
第1回目となる昨年10月は、 「違いが力になる ― 多様性から考えるウェルビーイング」
第2回開催は11月は、「リーダーシップ ― 困難な時代に、どう導くか・どう支えるか」
第3回開催の12月「心理的安全性と本音の対話」と題して、ウェルビーイング経営の基盤ともいえる“心理的安全性”をテーマに、どうすれば“言える関係性”を育めるのか、そして“本音の対話”を進めるには何が必要か?!
MTGでは毎回「理論と体験」から一緒に探っていきました。
第1回目となる昨年10月は、 「違いが力になる ― 多様性から考えるウェルビーイング」
第2回開催は11月は、「リーダーシップ ― 困難な時代に、どう導くか・どう支えるか」
第3回開催の12月「心理的安全性と本音の対話」と題して、ウェルビーイング経営の基盤ともいえる“心理的安全性”をテーマに、どうすれば“言える関係性”を育めるのか、そして“本音の対話”を進めるには何が必要か?!
MTGでは毎回「理論と体験」から一緒に探っていきました。
第4回開催の1月は、「理念が生きている会社(インナーブランディング)」

第4回開催の1月は、「理念が生きている会社(インナーブランディング) ~会社のアイデンティティと、共感と行動がつながるビジョン共有~」と題して昨晩(1/14)開催。(グラフィックレコーディング画像を、ご参照ください)
VUCA(※)の時代に、何を信じて進むのか。
参加者それぞれの価値観や「身の回りのVUCA」を語り合いながら、理念が日常の問い直しの中で生きる瞬間を共有できた気がします。
温度のある、とても豊かなセッションで、理念(MVV)を“掲げるもの”から“使いながら育てる指針”へと捉え直す時間となりました。
※ Volatility(変動性)、Uncertainty(不確実性)、Complexity(複雑性)、Ambiguity(曖昧性)の頭文字を取った言葉で、元々はもともとは冷戦終結後の軍事用語。現代のビジネスや社会が予測困難で不安定な状況にあることを指す言葉として用いられています。
VUCA(※)の時代に、何を信じて進むのか。
参加者それぞれの価値観や「身の回りのVUCA」を語り合いながら、理念が日常の問い直しの中で生きる瞬間を共有できた気がします。
温度のある、とても豊かなセッションで、理念(MVV)を“掲げるもの”から“使いながら育てる指針”へと捉え直す時間となりました。
※ Volatility(変動性)、Uncertainty(不確実性)、Complexity(複雑性)、Ambiguity(曖昧性)の頭文字を取った言葉で、元々はもともとは冷戦終結後の軍事用語。現代のビジネスや社会が予測困難で不安定な状況にあることを指す言葉として用いられています。
第5回のテーマは、ティール組織から考えるウェルビーイング経営
ウェルビーイングが、組織の仕組みを機能させる

今回のテーマは、ティール組織から考えるウェルビーイング経営 ― ウェルビーイングが、組織の仕組みを機能させる ―
「ティール組織」という言葉に、理想的だけれど、現実の企業には難しそう
そんな印象を持ったことはありませんか?
実際、ティール組織を“モデル”として既存の企業に当てはめようとすると、無理が生じたり、かえって組織が混乱してしまうケースも少なくありません。
では、ティール組織は特別な会社だけのものなのでしょうか。
本当に目指すべきは「ティール」なのでしょうか。
「ティール組織」という言葉に、理想的だけれど、現実の企業には難しそう
そんな印象を持ったことはありませんか?
実際、ティール組織を“モデル”として既存の企業に当てはめようとすると、無理が生じたり、かえって組織が混乱してしまうケースも少なくありません。
では、ティール組織は特別な会社だけのものなのでしょうか。
本当に目指すべきは「ティール」なのでしょうか。
ティール組織を目指すのではなく…

第5回となる今回のMTGでは、ティール組織を目指すのではなく、「ウェルビーイングを高めた結果として立ち現れる組織の姿」という視点から、ウェルビーイング経営を捉え直します。
人や関係性が整っていないと、どれほど優れた制度や仕組みを導入しても、うまく機能しません。
一方で、ウェルビーイングが高い状態では、既存の仕組みが“生きたもの”として動き始めます。
この会は正解を学ぶのではなく、対話を通して考えることを大切にしています。
今回はウェルビーイングが組織の仕組みを機能させるとはどういうことかを整理しながら、対話を通して考えていきます。
「組織を大きく変える前に、できることは何か」
「今の会社のままで、どこから始められるのか」
そんな問いを持つ経営者・社会人の方に、ヒントを持ち帰っていただける時間になればと思います。
人や関係性が整っていないと、どれほど優れた制度や仕組みを導入しても、うまく機能しません。
一方で、ウェルビーイングが高い状態では、既存の仕組みが“生きたもの”として動き始めます。
この会は正解を学ぶのではなく、対話を通して考えることを大切にしています。
今回はウェルビーイングが組織の仕組みを機能させるとはどういうことかを整理しながら、対話を通して考えていきます。
「組織を大きく変える前に、できることは何か」
「今の会社のままで、どこから始められるのか」
そんな問いを持つ経営者・社会人の方に、ヒントを持ち帰っていただける時間になればと思います。
こんな方にオススメです!!

・ティール組織に興味はあるが、「うちの会社では難しい」と感じている方
・制度導入や仕組みづくりを進めても、現場でうまく機能しないと感じている方
・組織を大きく変える前に、まず自分やチームでできることを知りたい方
・ウェルビーイング経営に関心があり、概念ではなく“実感を伴う理解”を深めたい方
・管理職、リーダーとして、チームの関係性や雰囲気をより良くしたいと感じている方
これを機会に「ウェルビーイング経営」について定期的に楽しく学んでみませんか?!
参加費は無料です。皆様のご参加を心よりお待ちしております!
・制度導入や仕組みづくりを進めても、現場でうまく機能しないと感じている方
・組織を大きく変える前に、まず自分やチームでできることを知りたい方
・ウェルビーイング経営に関心があり、概念ではなく“実感を伴う理解”を深めたい方
・管理職、リーダーとして、チームの関係性や雰囲気をより良くしたいと感じている方
これを機会に「ウェルビーイング経営」について定期的に楽しく学んでみませんか?!
参加費は無料です。皆様のご参加を心よりお待ちしております!
お申し込み方法(事前に質問も大募集中!!)

当日は皆様から事前にお寄せいただいたご質問にも答えながら「ウェルビーイング経営」の実践における、お悩み相談・サポートなども行っていきます。
この場を活用して、ぜひウェルビーイング経営や組織の幸せについて、一緒に学び、実践していきましょう!!
(セミナーへのお問い合わせ:seminar2@b-no.co.jp)
この場を活用して、ぜひウェルビーイング経営や組織の幸せについて、一緒に学び、実践していきましょう!!
(セミナーへのお問い合わせ:seminar2@b-no.co.jp)
心よりお待ちしております!!

イベントでは、うるちゃん(代表取締役・漆間聡子)、くまくん(執行役員・熊谷 英訓)と、私の3人が、 ”チーム・うぇるびーの” として、ファシリテーターを務めます。
皆様のご参加を、チーム・うぇるびーの一堂、心よりお待ちしております!!
皆様のご参加を、チーム・うぇるびーの一堂、心よりお待ちしております!!