皆さま、こんにちは。そしてこんばんは。CCOまどかです。
『びのけん日誌』では、私たちビーノメンバーがポジティブ心理学をベースとした「ウェルビーイング経営」を実践する中で得た気づきを中心に、人と組織が幸せに働くための経営のヒントを発信していきます。
今回は、「ウェルビーイングな目標設定」について、私たちの実践事例も交えながらご紹介していきます。
ご一読頂ければ幸いです!

大切にしたいのは「がんばる目標設定」 よりも「整う目標設定」

目標設定って…重い、しんどい

年が明けた1月。年度の切り替わり。ふとした休日…
1回、立ち止まって 「今年(これから)どうしていこう?」と考えたくなる瞬間がありませんか?!
じゃあ、改めて目標を立ててみよう!! でも、ぶっちゃけ目標設定って…重い、しんどい
特に、仕事における目標設定においては、しんどいことの方が多いようです。
「上司に言われたから。会社に言われたから。」
→目標が他人事になっている
「設定してみたけど…書いただけで終わり。見直しや、1 on 1 がない」
→目標設定した後のフォローがない
「簡単すぎて成長しない。もしくは難しすぎて諦めてしまう。」
→適切な難易度設定が、できていない
ウエルビーイング経営支援先のお客様からも、よくこんな声を耳にします。
だからこそ私たちは、「がんばる目標設定」 より 「整う目標設定」 を大切にしたいと考えています。
1回、立ち止まって 「今年(これから)どうしていこう?」と考えたくなる瞬間がありませんか?!
じゃあ、改めて目標を立ててみよう!! でも、ぶっちゃけ目標設定って…重い、しんどい
特に、仕事における目標設定においては、しんどいことの方が多いようです。
「上司に言われたから。会社に言われたから。」
→目標が他人事になっている
「設定してみたけど…書いただけで終わり。見直しや、1 on 1 がない」
→目標設定した後のフォローがない
「簡単すぎて成長しない。もしくは難しすぎて諦めてしまう。」
→適切な難易度設定が、できていない
ウエルビーイング経営支援先のお客様からも、よくこんな声を耳にします。
だからこそ私たちは、「がんばる目標設定」 より 「整う目標設定」 を大切にしたいと考えています。
代表的なフレームワーク「SMARTの法則」

ちなみに、目標設定をスムーズに行うために使われるフレームワークは沢山ありますが、代表的なのは「SMARTの法則」ではないでしょうか?!
私たちも研修などで、よく使うフレームワークです。
「SMARTの法則」は達成可能性が高まる目標設定と言われていて、以下の5つの要素で構成されています。
S:Specific 〈具体的に何をするか〉
誰が見てもわかる、明確で具体的な言葉で表現されているか?
M:Measurable 〈計測可能であること〉
測定できる目標である、数値や行動に落とし込めているか?
A:Achievable 〈一定の期間内に達成できる目標かどうか〉
現実的であるか、目標に無理がないかどうか?
R:Relevant 〈自分の価値観や長期的目標と関連があるか〉
「何のためにやるか」「達成した先に何があるか」を関連付けているか?
T:Time-bound 〈時間制限があること〉
いつまでに目標を達成するのかが明確になっているか?
この5つの要素に沿って目標を立てて行くことで、具体的に何時までに何をすれば目標達成できるのかが明確になり、モチベーションの維持・向上にも繋がっていくと言われています。
私たちも研修などで、よく使うフレームワークです。
「SMARTの法則」は達成可能性が高まる目標設定と言われていて、以下の5つの要素で構成されています。
S:Specific 〈具体的に何をするか〉
誰が見てもわかる、明確で具体的な言葉で表現されているか?
M:Measurable 〈計測可能であること〉
測定できる目標である、数値や行動に落とし込めているか?
A:Achievable 〈一定の期間内に達成できる目標かどうか〉
現実的であるか、目標に無理がないかどうか?
R:Relevant 〈自分の価値観や長期的目標と関連があるか〉
「何のためにやるか」「達成した先に何があるか」を関連付けているか?
T:Time-bound 〈時間制限があること〉
いつまでに目標を達成するのかが明確になっているか?
この5つの要素に沿って目標を立てて行くことで、具体的に何時までに何をすれば目標達成できるのかが明確になり、モチベーションの維持・向上にも繋がっていくと言われています。
ビーノ流・目標設定は“整えてから”がうまくいく

ウェルビーイング経営支援の現場では、私たちはいきなりSMARTを書かせません。まずは、
・個人ワークで、現状をゆるっと振り返り
・グループワークで、大切にしたい価値観や今の状態に触れる
こうした、話したくなる雰囲気を醸成しながら“前提の整い” をつくります。
ここが整うと、自然と「こうしたい」「やってみたい」が湧いてきます。
その後、「SMART」に沿って目標を書いてもらいますが、この段階でも丁寧にフォローします。例えば…
S:Specific・具体的に何をするか。
「スタッフとコミュニケーションを取る。」
→「スタッフと話す際には傾聴を意識して、まずは遮らずに相手の話を最後まで聞く。」
といったように、できるだけ支援先の仕事内容に即した事例をクイズ形式を用いながら紹介し、スムーズに目標設定していただけるよう心がけています。
実際、支援先のお客様からは、
「細かく具体的に目標を立てることが大事だと思った」
「時間をかけて振り返りをすることがない。良い機会でした」
などと言った嬉しいお声もいただきました。
そして今年の1月。
私たちも、社内で実施している「びのけん」(※ビーノ研究会=略して「びのけん」)で、「年頭のウェルビーイング・ビジョン描き」と題した目標設定を行いました。
ここでも上述した「整い」の流れが上手く働いたのでは?! と感じるところもあったので、ご参考までにそのプロセスを紹介していきたいと思います。
・個人ワークで、現状をゆるっと振り返り
・グループワークで、大切にしたい価値観や今の状態に触れる
こうした、話したくなる雰囲気を醸成しながら“前提の整い” をつくります。
ここが整うと、自然と「こうしたい」「やってみたい」が湧いてきます。
その後、「SMART」に沿って目標を書いてもらいますが、この段階でも丁寧にフォローします。例えば…
S:Specific・具体的に何をするか。
「スタッフとコミュニケーションを取る。」
→「スタッフと話す際には傾聴を意識して、まずは遮らずに相手の話を最後まで聞く。」
といったように、できるだけ支援先の仕事内容に即した事例をクイズ形式を用いながら紹介し、スムーズに目標設定していただけるよう心がけています。
実際、支援先のお客様からは、
「細かく具体的に目標を立てることが大事だと思った」
「時間をかけて振り返りをすることがない。良い機会でした」
などと言った嬉しいお声もいただきました。
そして今年の1月。
私たちも、社内で実施している「びのけん」(※ビーノ研究会=略して「びのけん」)で、「年頭のウェルビーイング・ビジョン描き」と題した目標設定を行いました。
ここでも上述した「整い」の流れが上手く働いたのでは?! と感じるところもあったので、ご参考までにそのプロセスを紹介していきたいと思います。
ウェルビーイングな目標設定

占い×AI壁打ち=目標設定の“補助輪”

今回、私たちビーノメンバーが目標設定を行う材料として、うるちゃん(ビーノ代表取締役社長・漆間聡子)が、とってもユニークなデータを準備してきてくれました。
それは「占い」(笑)
占いって信じる信じないではなく、誰もが「なんか気になる…」「聞くと楽しい♫」といったワクワク感というか、心理的メリットみたいなものがありませんか?!
今回彼女が準備してくれたのは、メンバー全員の生年月日から「九星気学」に基づく今年の運勢データを探り当て、さらに、その結果を基にトータル10時間ほどAIと壁打ちしながら完成させたもの!!
データには、それぞれ1人ひとりの「キーワード」「役割」「テーマ」「アクション」が分かりやすく記されてありました。
ほかにも、占いあるある=「注意すべきこと」「運気の良い月・方角」なども盛り込まれた、充実の内容でした。(写真ご参照下さい)
もちろん占いを鵜呑みにするつもりはありません。
準備してもらったデータは、あくまで目標設定の「補助輪 」として活用しました。
しかしながら、この「補助輪 」が結果的にビーノメンバー全員にめちゃくちゃ良い働きをしたことが分かったのです。
それは「占い」(笑)
占いって信じる信じないではなく、誰もが「なんか気になる…」「聞くと楽しい♫」といったワクワク感というか、心理的メリットみたいなものがありませんか?!
今回彼女が準備してくれたのは、メンバー全員の生年月日から「九星気学」に基づく今年の運勢データを探り当て、さらに、その結果を基にトータル10時間ほどAIと壁打ちしながら完成させたもの!!
データには、それぞれ1人ひとりの「キーワード」「役割」「テーマ」「アクション」が分かりやすく記されてありました。
ほかにも、占いあるある=「注意すべきこと」「運気の良い月・方角」なども盛り込まれた、充実の内容でした。(写真ご参照下さい)
もちろん占いを鵜呑みにするつもりはありません。
準備してもらったデータは、あくまで目標設定の「補助輪 」として活用しました。
しかしながら、この「補助輪 」が結果的にビーノメンバー全員にめちゃくちゃ良い働きをしたことが分かったのです。
データから見えたもの。「5M」爆誕!?

うるちゃんが目標設定の材料となるデータを楽しく整理してきてくれたことで、
「あ! なるほど、今年ってこういう感じだから、こんな風に目標立ててみようかな〜♬」
メンバー1人ひとりの自己理解への新たな入口 が一気に開いたのです!!
さらに、オリジナルの「年頭のウェルビーイング・ビジョン描き」シートを使って、目標を集約。
シートには、身体的、心理的、社会的ウェルビーイングの記入欄も設けられ、自然とウェルビーイング的要素を含めた目標設定ができるように!!
もちろん、「今年のありたい姿」「今年のテーマ」といった記入欄もあり、最後には「今年の漢字」1文字まで落とし込める使用になっていました。
ちなみに、個人的に「ここ良いな!!」と思った記入欄は、“今年は避けること“。
・・・私は「5M」を設定しました(笑)
・ムリなスケジューリングをしない
・ムダな夜更かしをしない
・ムチャしない
・ムボウなことをしない
・ムラを失くす
お分かりの通り、「5M」のMは「ムリ、ムダ、ムチャ、ムボウ、ムラ」の「ム」から取ったもの(笑)
私は忙しくなると、割と計画性のない行動を取ってしまいがちなので、この「5M」を設定したわけです(苦笑)
「あ! なるほど、今年ってこういう感じだから、こんな風に目標立ててみようかな〜♬」
メンバー1人ひとりの自己理解への新たな入口 が一気に開いたのです!!
さらに、オリジナルの「年頭のウェルビーイング・ビジョン描き」シートを使って、目標を集約。
シートには、身体的、心理的、社会的ウェルビーイングの記入欄も設けられ、自然とウェルビーイング的要素を含めた目標設定ができるように!!
もちろん、「今年のありたい姿」「今年のテーマ」といった記入欄もあり、最後には「今年の漢字」1文字まで落とし込める使用になっていました。
ちなみに、個人的に「ここ良いな!!」と思った記入欄は、“今年は避けること“。
・・・私は「5M」を設定しました(笑)
・ムリなスケジューリングをしない
・ムダな夜更かしをしない
・ムチャしない
・ムボウなことをしない
・ムラを失くす
お分かりの通り、「5M」のMは「ムリ、ムダ、ムチャ、ムボウ、ムラ」の「ム」から取ったもの(笑)
私は忙しくなると、割と計画性のない行動を取ってしまいがちなので、この「5M」を設定したわけです(苦笑)
紡ぎ出された今年の1文字

最後に、メンバー全員でやってみた感想をシェアしました。
「みんなの目標が、思い通りに実現すると良いな…」
「今年の漢字1文字は、誰1人として被りがなかったですね」
「当たり前ですけど、みんな違うな〜っていうのが1つと。あとワークシートの使い方が個性豊かで、見ていてすごく面白いなって思いました」
「シートの書き易さに驚き!! どこからでも書けるし、発表する時もストーリーを組み立てながら話せるから万能だな〜って」
「みんな多少なりとも占い×AIの影響を受けてるんだね(笑)」
「それぞれの目標・ビジョンが達成できるように、みんなの力を合わせて頑張っていければ良いなと思いました!!」
最後に、りゅうちゃん(ビーノ取締役副社長・鈴木龍京)から、こんなコメントが…
「せっかくだから、ビーノの今年の漢字1文字を考えてみるのは?!」
まあ、ウェルビーイングなんだし、「幸福」で「福島」…
「福!!」 良いですよね。
そして、「ビーノは人を大事にする。人にフォーカスするじゃないですか…『人』も良いな〜と」
「じゃあ、『福』と『人』」と即決!!
「2文字になっちゃったけど(笑)」
…というわけで、ビーノの今年の漢字は、「福」と「人」に決まりました。
「みんなの目標が、思い通りに実現すると良いな…」
「今年の漢字1文字は、誰1人として被りがなかったですね」
「当たり前ですけど、みんな違うな〜っていうのが1つと。あとワークシートの使い方が個性豊かで、見ていてすごく面白いなって思いました」
「シートの書き易さに驚き!! どこからでも書けるし、発表する時もストーリーを組み立てながら話せるから万能だな〜って」
「みんな多少なりとも占い×AIの影響を受けてるんだね(笑)」
「それぞれの目標・ビジョンが達成できるように、みんなの力を合わせて頑張っていければ良いなと思いました!!」
最後に、りゅうちゃん(ビーノ取締役副社長・鈴木龍京)から、こんなコメントが…
「せっかくだから、ビーノの今年の漢字1文字を考えてみるのは?!」
まあ、ウェルビーイングなんだし、「幸福」で「福島」…
「福!!」 良いですよね。
そして、「ビーノは人を大事にする。人にフォーカスするじゃないですか…『人』も良いな〜と」
「じゃあ、『福』と『人』」と即決!!
「2文字になっちゃったけど(笑)」
…というわけで、ビーノの今年の漢字は、「福」と「人」に決まりました。
ウェルビーイングな目標設定とは?

ここまで、ユニークなデータも活用しながら、私たちがウェルビーイングを起点に目標を組み立ててきたプロセスをご紹介していきました。
私自身、実際にビーノメンバーと手を動かしながらやってみて感じたのは、
“目標は頑張ってつくるものじゃなく「整う」と勝手に見えてくるもの" (かもしれない…)
ということでした。
・自分の今の状態は?
・大切にしたい感情や価値観は?
・今年のモードは?
・身体的、心理的、社会的ウェルビーイングは?
・ビジョンやテーマにしたいことは?
こうした素材をふわっと拾っていく事で、「あ、ここかな?」というラインが現れてくる。
何より、本人が楽しんで取り組めている! それだけで、設定した目標の成功率すらも驚くほど変わって行くかもしれない…そんなポジティブな気持ちでいっぱいになりました。
私自身、実際にビーノメンバーと手を動かしながらやってみて感じたのは、
“目標は頑張ってつくるものじゃなく「整う」と勝手に見えてくるもの" (かもしれない…)
ということでした。
・自分の今の状態は?
・大切にしたい感情や価値観は?
・今年のモードは?
・身体的、心理的、社会的ウェルビーイングは?
・ビジョンやテーマにしたいことは?
こうした素材をふわっと拾っていく事で、「あ、ここかな?」というラインが現れてくる。
何より、本人が楽しんで取り組めている! それだけで、設定した目標の成功率すらも驚くほど変わって行くかもしれない…そんなポジティブな気持ちでいっぱいになりました。
目標は「立てた後」が本番です!!

最後に、目標は立てたら終わりではありません。「立てた後」が本番です!!
・手帳に挟んで持ち歩く
・朝、コーヒーを飲む時間に一緒に眺める
・月初に15分だけ見返す
そんな “生活に溶け込む使われ方” をすると、目標はあなた自身の味方になってくれるかもしれません…
(私は、毎日日記を書いているので、日記帳に挟みながら1日1回はシートに目を通しています。
“見返したくなる目標設定シート“ というものを作成するのも大切なことかもしれませんね…)
ぜひ、日々の生活スタイルにあったやり方を試行錯誤しながら、あなたらしい目標設定の使い方を見つけて行ってください♫
目標設定が、重くて、しんどくて、頑張らなくてはできないもの、ではなく、
ワクワクして、楽しい!
けれども、ちゃんと芯がある形で自然と立ち上がってくるものであってほしい…
そんなことを願いながら、私たちはこれからも、「組織が幸せに働くためのウェルビーイング経営のヒント」を探究していきます。
ぜひ、また『びのけん日誌』を訪れていただけたら幸いです。
(次回の更新は2/20です。お楽しみに!)
・手帳に挟んで持ち歩く
・朝、コーヒーを飲む時間に一緒に眺める
・月初に15分だけ見返す
そんな “生活に溶け込む使われ方” をすると、目標はあなた自身の味方になってくれるかもしれません…
(私は、毎日日記を書いているので、日記帳に挟みながら1日1回はシートに目を通しています。
“見返したくなる目標設定シート“ というものを作成するのも大切なことかもしれませんね…)
ぜひ、日々の生活スタイルにあったやり方を試行錯誤しながら、あなたらしい目標設定の使い方を見つけて行ってください♫
目標設定が、重くて、しんどくて、頑張らなくてはできないもの、ではなく、
ワクワクして、楽しい!
けれども、ちゃんと芯がある形で自然と立ち上がってくるものであってほしい…
そんなことを願いながら、私たちはこれからも、「組織が幸せに働くためのウェルビーイング経営のヒント」を探究していきます。
ぜひ、また『びのけん日誌』を訪れていただけたら幸いです。
(次回の更新は2/20です。お楽しみに!)
終わりに…

ここまで、お読みいただきありがとうございました。
今回は、ウェルビーイングな目標設定〜「がんばる」よりも「整える」一年に〜と題して、私たちビーノメンバーの目標設定のプロセスをお届けしました。
ビーノのウェルビーイング経営組織支援では、今回私たちがびのけんで取り組んだことと同じように
・チームの心理的安全性を踏まえた場づくり
・振り返りのデザイン
・ウェルビーイング視点を交えた価値観の抽出
これらを丁寧に織り込みながら、「メンバーが自然と動きたくなる目標」を一緒につくっていきます。
「今年こそ、形だけじゃない目標設定をしたい」
「設定した目標を定期的に振り返る仕組みを作りたい」
「心理的安全性を高めながら成果にもつなげたい」
など、お読みいただきながら様々な想いが膨らんだかもしれません。
心地よく動ける「ウェルビーイングな目標」を私たちと一緒につくりませんか?
まずは気軽にご相談いただければ幸いです。
今回は、ウェルビーイングな目標設定〜「がんばる」よりも「整える」一年に〜と題して、私たちビーノメンバーの目標設定のプロセスをお届けしました。
ビーノのウェルビーイング経営組織支援では、今回私たちがびのけんで取り組んだことと同じように
・チームの心理的安全性を踏まえた場づくり
・振り返りのデザイン
・ウェルビーイング視点を交えた価値観の抽出
これらを丁寧に織り込みながら、「メンバーが自然と動きたくなる目標」を一緒につくっていきます。
「今年こそ、形だけじゃない目標設定をしたい」
「設定した目標を定期的に振り返る仕組みを作りたい」
「心理的安全性を高めながら成果にもつなげたい」
など、お読みいただきながら様々な想いが膨らんだかもしれません。
心地よく動ける「ウェルビーイングな目標」を私たちと一緒につくりませんか?
まずは気軽にご相談いただければ幸いです。